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無料:一気に分かるアクリル絵の具の使い方

無料プレゼント 「アクリル絵の具の使い方マニュアル」 (初心者むけ:基礎編) 画材の買い方から塗り方、描き方、片付け方法まで このマニュアルを読めば、アクリル絵の具についてまったく知らない方でも、画材 ...

 

「アクリル絵の具で自由画人」へようこそ

このサイトは、アクリル絵の具を始めとする画材や、技法、構図などを解説しています。

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このページではアクセス数の多い記事をランキング形式で発表します。
アクセス数の多い記事トップ10です。

 

1.絵画の構図一覧

2.オススメの紙

3.平塗り(ベタ塗り)

4.混ぜていい?

5.混色(色の作り方)

 

6.重ね塗り(特徴、コツ)

7.ジェッソ(下地剤)

8.川の描き方(風景画)

9.メディウム

10.パレット

 

※ランキングに変動があれば、機会をみて更新します。

(以上です)

 

★投稿順だけど重要度順に近い記事一覧
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アクリル絵の具 用語辞典
アクリル絵の具 用語辞典

アクリル絵の具に関する用語を集めてみました。 青色で下線のある用語の場合、クリックしたら詳しいページへ飛べるようにしています。 黒字の用語の場合、詳細を今すぐ知りたいときは、スマホなら左上にある三本線 ...

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■ 今日の一言 ■ アクリル絵の具の用語辞典 (一言解説)

ウェットオンウェット (Wet on Wet)
濡れた下層に濡れた絵の具を塗る技法。柔らかいブレンドが可能。2色の境界線をぼかしたり、水彩画のニジミとして使う技法のこと

 

インパスト(impasto)
厚塗り技法。絵の具を盛り上げて立体感を出す。アクリル絵の具は厚塗りしても乾燥すると水分が抜けてボリュームが減るので、モデリングペーストを使うとしっかり厚塗りできる。

 

陰影
光の照射によってできる明暗の暗い部分の総称。
陰は本体の暗い部分、影は地面や床などに投影された暗い部分。陰が薄いと立体感が損なわれるし、影が無いと地面などから浮き上がって見えるので、共に重要な要素。

 

 

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